2013年2月アーカイブ

 

風俗大好きな私、神戸在住28歳男性 ついに自力で男の潮吹きができてしまいました。

変態M男としてまた一歩成長したようでとても嬉しいのですが、報告して褒めていただける女王様はいないので、

ビールとか飲んで少し酔ったほうがいいと思います。オシッコしたいかもと感じる程度に水分を溜めるため、

発射しやすい環境の合わせました。

左手で勃起したちんこの根元を握り皮を引き寄せて亀頭を完全露出させ、

エロい妄想を思い浮かべてちんこをフル勃起状態になりました!方法としては、右手の手のひらを舐めること、

なるべく唾液をたっぷり出して手のひらをねちょねちょ状態にして、その手のひらで亀頭責めをします。

何度も手のひらを舐めては亀頭を擦ることを繰り返して亀頭全体とくびれ部分を唾液まみれのぬるぬるさせます。

やがて何かがちんこを上ってきて亀頭部分が膨らんできますので前かがみになって亀頭の先が便器の中を向くようにします。そして3本の指をそろえて第一関節と第二間接の間あたりの部分で亀頭の先の尿道口の部分を左右にしゃかしゃかと擦ります。

 

するとじょぼじょぼっと潮吹きができます。射精とも放尿とも違う感覚であふれ出てくる感じで噴出します。

一回噴出してきたらさらに亀頭を擦り続けます。

潮吹きのせいで亀頭のぬめりが不足してくるのですばやく手のひらを舐めて唾液のぬめりを補給する必要があります。

その際に、自分で吹いた潮を舐めることになりますが、あきらかにおしっこの味がします。

射精とは違い右手が疲れるまでは何度もいけそうですが4,5回吹いたところで一旦やめておいた方が無難です。

なぜなら亀頭がすれてしまい、後で痛くなる可能性があるから注意してくださいね。

私の体験談を参考に、是非とも皆様も男の潮吹きの虜なっちゃってください。

 

 

僕が風俗にはまりだしたきっかけ共感できる方はいないかと思い、

この「日暮里の風俗エステ日記」に投稿してみました。

 

元々僕は神戸に住んでいて、就職の為に東京に上京しました。

以前住んでいた神戸は少々時代から住んでおりどこに何があるとか、

地理などは全て把握しているくらいでした。

 

22歳の頃、当時付き合っていた彼女と別れ(もちろん失恋ふられました・・)

その時に普段一人では通らない町のはずれのホテル街の近くを歩いていました。

付き合っていたA子と二人できたことのある思い出のホテルがあったからです。

そして思い出のホテルの前で「はぁ」とため息をつき立ち止まっていると、

目の前から僕の横を通り抜けて行った女性からA子が付けていた香水と同じ匂いがし、

その女性はどうやらこの地域の風俗店で働いている女性に見えた

 

その女性が落としていったと思われる名前が書いた名刺が落ちていた、

拾い上げてすぐ右のポケットにしまい込んだ。自分の部屋に戻るりポケットから【あの】名刺を出した。

 

机の上にその名刺を置き布団に入る、脳裏に残るあの香りが忘れられない日々が数日続いた、

社会人でもある僕の楽しみは1ヶ月一度の給料日だ。

 

この日をずっと心待ちにしていた、そしてずっと気になっていた

【あの名刺】の女性に会いに行くと決めていたからだ、

既に名刺に書いてあったM性感店に電話し予約は前からしていた、

ホテルに行き到着したら連絡する事になっていた。ホテルの部屋に入りさっそく電話した。

 

電話に出た受付の人から10分で到着する説明を受けた、

風俗店の利用は過去に職場の先輩に連れて行ってもらった1回のみ・・緊張した。

女性が部屋に到着し出迎えた

 

今日も前と同じ匂いがした。とても緊張していた僕をしりめに女性が準備を始めている、

そして僕の着ていた服を脱がせ始めた「良く、くるの?」と質問された。横に首を振った、

だんだん女性の指先が下半身に移り、僕の性感体を痴女の様なそぶりで振れ始め、

濃厚すぎる程のテクニックで弄ぶ、お風呂に行く前に出てしまった。

お風呂で綺麗に流してくれてベッドに二人で横たわる色々話をした。

 

彼女はこの業界にまだそんな長くはなく現在勉強中らしい。

彼女は次第に笑顔になり意気投合した。そして又、プレイを再開し2回戦目へ・・

彼女の性感テクニックは勉強中には僕には思えなかった。

あの痴女の様な表情でどんどん僕を気持ち良くしてくれた、

プレイの途中にお尻に指を入れ前立腺までおも刺激された。そ

のお店にはもちろんその子目当てで20回くらい通いつめ(全て150分コース)性感を開花させられた。

 

その経験から東京に引っ越してきても東京に引っ越しをしても風俗通いがとまらなくなっている。

失恋から覚えた風俗の良さ。結局男は寂しがりなんですね(笑)

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